【2018-2019冬】IIJmioの最新おすすめスマホをランキングで紹介!

Android

IIJmioのスマートフォンはたくさんあるので、どれを選べばいいか迷ってしまいます。コスパスマホからハイエンド、タフネススマホまでさまざまですね。

格安SIMは元の料金プランが安いので、機種代金を支払ってもかなり月額が抑えられます。だからこそ、あなたが好きなスマホを選んでください。

もしかすると、知らないメーカーもあるかもしれませんが、IIJmioで扱っているメーカーはどれもおすすめできるスマホばかりです。日本ではマイナーでも海外ではメジャーといったメーカーですね。

当記事では、その中でも特に評価が高い最新スマホを、ランキング形式で紹介します。どのスマホを選べばいいかわからない……という方は、ぜひ参考にしてください!

スポンサーリンク

【選び方】おすすめスマホの賢い選び方|IIJmio

IIJmioではたくさんのスマートフォンを扱っています。

人気メーカー「HUAWEI」「ASUS」「OPPO」など、格安SIMと好相性のコスパ機種から、ハイエンド機種まで多く取り扱っています。

もちろん、新しいモデルもどんどん入荷されるので、タイミング次第では新機種も選んでみてくださいね。

これからおすすめスマホランキングを紹介しますが、その前にIIJmioでの機種選びのポイントを抑えておきましょう。

機種代は“一括”か“24回払い”か選べる!

IIJmioでは新しいスマホを購入するとき、“一括”か“24回払い”かを選べます

たとえば、一括で24,000円のスマートフォンなら、24回払いだと1,000円/月ですね。どちらでも損得はありません。予算や支払い方の好みに合わせて選んでください。

総額は「機種代金+料金プラン」

IIJmioでの支払額は、毎月の料金プランに機種代金を加えた額です。一括の場合は、はじめに機種代金を支払ってしまうので、料金プラン分だけになります。

カラーやデザインで選んでもOK!

IIJmioのスマートフォンは、選りすぐりをピックアップしています。どのスマホでも快適に利用できるので、スペックにこだわらない方はカラーやデザインで選んでみてください!

機種によっては、IIJmio限定カラーがあり、お気に入りのスマホになるでしょう。

ではここからは「IIJmio最新おすすめスマホランキング(2018-2019冬)」を紹介していきます!ぜひお気に入りの1台を見つけてください。

【IIJmio|第1位】Mate 20 Pro

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

6.4インチ

ストレージ(外部メモリ)

128GB(128GB)

メモリ

6GB

CPU

HUAWEI Kirin 980

バッテリー容量

4200mAh

背面カメラ

4000万+2000万画素

充電/インターフェース

Type-C

防水・防塵

IP68

カラーバリエーション

トワイライト

ミッドナイトブルー

Mate 20 Proのおすすめポイント

すべてのスペックを最高に高めた「Mate 20 Pro」。IIJmioで、スマートフォンの最高峰を使いたいなら、Mate 20 Proがおすすめです。

スマホをサクサク動かすためのメモリ(RAM)は、たっぷりの“6GB”

ハイエンドスマホの多くが“4GB”で止まっているのに対して、Mate 20 Proは“6GB”です。これ以上のスペックはほとんどありません。どんなに重いアプリでもかなりサクサク動きます。

また、はじめてMateシリーズを知った方は、バッテリー容量に驚くでしょう。4200mAhの圧倒的なバッテリーは、あなたのカバンから荷物を減らします。

Mate 20 Proさえあれば、モバイルバッテリーや充電器を持ち歩く必要はありません。日中どんなに使い込んでも、帰宅するまでスマホの充電は保たれるでしょう。

Mate 20 Proはこんな人におすすめ!

Mate 20 Proをおすすめしたいのは「カメラ」にこだわる人です。

HUAWEIのカメラはもともと評判が良く、中でもハイエンドモデルのMateシリーズは群を抜いていました。

しかし、カメラの進化は止まりません。もちろん、Mate 20 Proはカメラにとことんこだわりたいので、“Leicaトリプルカメラ”を採用しました。

カメラ好きな方なら『Leica』と聞くと、高級すぎて手が出せない……といったイメージがあるかもしれませんね。

それがスマートフォンの中に、収まっているのですから驚きです。十数万円するカメラブランドのレンズがMate 20 Proに搭載されているのです。

だから、スマホカメラに徹底的にこだわりたい人は、Mate 20 Proを使ってください。そのクオリティに慣れると、ほかのスマホカメラに戻れないかもしれません。

Mate 20 Proの端末代金

24回払い

一括払い

Mate 20 Pro

4,580円

109,800円

Mate 20 Proの端末料金は、一括で109,800円、24回払いで4,580円。どちらも税抜き価格です。

価格帯としてはハイエンドに分類され、XperiaやiPhoneと同じグループですね。

端末代金がそこそこ高いので、IIJmioの「端末補償オプション(月額380円〜)」を付けておくと安心でしょう。破損だけでなく、水没にも対応してくれるので、あらゆるトラブルに保険をうっておけます。

【IIJmio|第2位】P20 lite

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

5.8インチ

ストレージ(外部メモリ)

32GB(256GB)

メモリ

4GB

CPU

HUAWEI Kirin 659

バッテリー容量

3300mAh

背面カメラ

約1600万画素+約200万画素

充電/インターフェース

Type-C

防水・防塵

なし

カラーバリエーション

サクラピンク

クラインブルー

ミッドナイトブラック

P20 liteのおすすめポイント

2018年夏に発売されてから、ずっと人気を集めているのが「P20 lite」です。

HUAWEIのPシリーズは、P8 liteのスマッシュヒットから常に大人気ですね。他メーカーでは真似できないコストパフォーマンスを、スマホにのっけているので当然かもしれません。

HUAWEIのPシリーズをはじめて使った人は、価格とパフォーマンスの良い意味での“不釣り合いさ”に驚きます

「ミドルクラスより、ひと周り安いスマホの性能がここまで高いなんて……」Pシリーズを使ったユーザーは、はじめにこう感じます。

もちろん、サクサク感だけでなく、画質やカメラにもこだわっています。

2280×1080(TFT)の美麗スクリーン、約1600万画素+約200万画素のダブルレンズカメラ。コスパ機種では犠牲になりやすい、Wi-Fiは“802.11a/b/g/n/ac”とハイエンドモデルとまったく同じです。

スペックを見る限り、迷ったらP20 liteを選んでおけば安心!と言いきれるほどですね。実際に使ってみての満足度も、かなりの高評価となっています。

P20 liteはこんな人におすすめ!

P20 liteをおすすめしたい人は「3万円以下で最高のスペックを探している方」です。

どんなガジェットでも、予算を問わなければ夢のスペックが手に入ります。ですが、現実には10万円をパッと出せる人は少ないでしょう。

そんなとき、コストパフォーマンスでスマホを選ぶわけですが、その正解のひとつがP20 liteなんです。

もちろん、人によって使用感の差はあります。ですが、各所のレビューや口コミが示しているとおり、P20 liteの性能はホンモノです。

すべてのレベルが高いだけでなく、ウィークポイントが無いんですね。ですので、スマホ選びを絶対に失敗したくない方にも、かなりおすすめの端末です。

また、P20 liteはiPhoneを参考に作られたと言われています。だから、iOSからAndroidに乗り換える方には、とてもおすすめできるスマートフォンです。

P20 liteの端末代金

24回払い

一括払い

P20 lite

1,200円

27,800円

P20 liteの端末料金は、一括で27,800円、24回払いで1,200円。どちらも税抜き価格です。

価格帯としてはミドルエンドに分類されます。この価格帯のスマートフォンでは、頭ひとつ抜けてスペックが優秀です

少しでもお得に、スペックが良いスマホを探しているなら、ぜひP20 liteを検討してみてください。

ただでさえお得に使える「IIJmio」が、さらにお得になるでしょう。端末料金が安いスマホは格安SIMと相性抜群です。

【IIJmio|第3位】R17 Pro

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

6.4インチ

ストレージ(外部メモリ)

128GB(256GB)

メモリ

6GB

CPU

Qualcomm Snapdragon 710

バッテリー容量

3700mAh

背面カメラ

約1200万画素+2000万画素

充電/インターフェース

Type-C

防水・防塵

なし

カラーバリエーション

ミストグラデーション

エメラルドグリーン

R17 Proのおすすめポイント

R17 Pro」の魅力のひとつがスクリーンです。

画面占有率の高さは“91.5%”画面解像度は“1080×2340(フルHD+)”。加えて、ディスプレイは有機ELを採用しています。

このスペックでキレイに見れないわけがありません。どんな写真や動画でも、R17 Proにかかればこれ以上なく美しく、鮮やかにうつります。

また、R17 Proは基本スペックもあなどれません。スマホのサクサク感を決めるCPUは“Qualcomm Snapdragon 710”メモリ(RAM)は“6GB”と、この価格帯にしてはとても高性能なものを積んでいます。

ですので、マインクラフトのように重い動作を繰り返すゲーム、エクセルなどのオフィスアプリ、アプリの同時操作を快適にしたいなら、R17 Proを使ってください。

ハイエンドほど高くないにもかかわらず、価格以上の仕事をしてくれるでしょう

R17 Proはこんな人におすすめ!

R17 Proはスマートフォンをバリバリ使いたい人におすすめです。

サクサク感にかかわるスペック、人の目に自然な美しさを届けるスクリーン。この両者が高レベルで揃うスマホはそう多くありません。

また、メーカーの『OPPO』はカメラが極めて美しいことで有名です。もちろん、R17 Proも例にもれません。

スマホの常識をくつがえす、2500万画素インカメラをはじめ、夜景を今までにないレベルに美しく撮影する“ウルトラナイトモード”。そのほかにも、さまざまな仕掛けをほどこしています。

スマホカメラも、基本的なスペックも高く、それでいてビジュアルが美しいスマートフォンが欲しい!

R17 Proをおすすめしたいのは、このような方です。

R17 Proの端末代金

24回払い

一括払い

R17 Pro

2,850円

67,800円

R17 Proの端末料金は、一括で67,800円、24回払いで2,850円。どちらも税抜き価格です。

価格帯としてはハイエンドに分類されます。最近では100,000円超えのスマホが、次々とリリースさえていることを考えると、スペック的にかなりお得でしょう。

特にカメラにこだわり抜いたスマホは高くなる傾向があります。その中で、OPPOが誇るR17 Proは価格良し、スペック良しの優秀なスマホと言えます。

ある程度の予算の中で、最高のカメラ、優秀なスペック、美しいビジュアルを求めるなら、R17 Proを選んでください!

【IIJmio|第4位】ZenFone Live (L1)

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

5.5インチ

ストレージ(外部メモリ)

32GB(2TB)

メモリ

2GB

CPU

Qualcomm Snapdragon 430

バッテリー容量

3000mAh

背面カメラ

約1300万画素

充電/インターフェース

microUSB

防水・防塵

なし

カラーバリエーション

ミッドナイトブラック

スペースブルー

シマーゴールド

ローズピンク

ZenFone Live (L1)のおすすめポイント

ZenFone Live (L1)の特徴は“コンパクトさ”“価格のお求めやすさ”でしょう。

スマホサイズはたった約71.7(W)x147.2(H)x8.1(D)に、5.5インチの大画面を組み込んでいます。持った感想は、片手で楽々扱えるスマホです。

最近ではコンパクトさに欠けるスマートフォンが多いので、片手で扱えるサイズはとても貴重でしょう。ZenFone Live (L1)はその中の1機種なのです。

もちろん評判の高いZenFoneシリーズなので、機能性はバッチリ。

価格以上の操作感の良さ、画面の美しさだけでなく、ZenFoneシリーズお決まりの「DSDS」にも対応しています

2枚のSIMカードと1枚のmicroSDカードを同時に使用できるトリプルスロットが搭載されているので、ストレージ容量を確保しつつ、2つのTEL番号の同時待受が可能なんです。

ZenFone Live (L1)はこんな人におすすめ!

ZenFone Live (L1)は20,000円を下回る価格と、それをまったく感じさせない完成度が魅了です。

また、“DSDS対応”という他スマホでは真似できない機能が搭載されていることも、高評価ポイントでしょう。

ですので、私用だけでなく仕事用、海外旅行用とさまざまなニーズに応えられる、そんな柔軟なスマートフォンなんです。

とにかく安くて良いスマホが欲しい方におすすめですね。

IIJmioのお得プランと合わせると、端末代金込みで“2,000円/月”が実現できます。キャンペーンを利用すれば、もっと安く格安SIMをはじめることだって可能です。

少しでも安く、お得にスマホを使いたい方は「ZenFone Live (L1)」を検討してみてください!

ZenFone Live (L1)の端末代金

24回払い

一括払い

ZenFone Live (L1)

750円

16,800円

ZenFone Live (L1)の端末料金は、一括で16,800円、24回払いで750円。どちらも税抜き価格です。

たとえば、24回払いにしてIIJmioの音声通話機能付きSIMを利用すると「2,350円」まで月額がグッとダウンします

3大キャリアだと7,000〜9,000円が当たり前なので、かなり節約できる方法ですね。

iPhoneなどハイエンドと比べると機能は控えめですが、普段使いなら問題ありません。月あたり5,000円の節約ができるほうが大切でしょう。

ZenFone Live (L1)を利用して、ぜひ月の通信費をガッツリと節約してください!

【IIJmio|第5位】AX7

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

6.2インチ

ストレージ(外部メモリ)

64GB(2TB)

メモリ

4GB

CPU

Qualcomm Snapdragon 450

バッテリー容量

4230mAh

背面カメラ

約1300万画素+200万画素

充電/インターフェース

MicroUSB

防水・防塵

なし

カラーバリエーション

ゴールド

ブルー

AX7のおすすめポイント

AX7」のおすすめポイントは“価格”と“スペック”のバランス感です。OPPOはスマートフォンのスペックだけでなく、価格にもこだわっています。

高いものは高性能なのは当たり前ですが、ミドルレンジはちがいます。低価格帯よりもメーカーの個性が出やすいからです。

ミドルレンジスマホには、必要なものだけを入れるセンスが必要で、それが得意なのがOPPOなんです。

たとえば、AX7の「1600万画素のインカメラ」や「4230mAh大容量バッテリー」、「4GBのメモリ(RAM)」。

どれもこれもハイエンドに搭載されるレベルなので、AX7はコスパが良いと言われるのです。

また、シンプルさの中にある高級感あふれるデザインも見逃せません。OPPOのスマホはどれもデザイン性に優れており、他メーカーとは一味ちがいます。

ハッとするほど美しい機種もあり、AX7はそのひとつです。

AX7はこんな人におすすめ!

AX7をおすすめしたいのは「コスパだけでなく、デザイン性も大切!」という方です。

一括で29,800円、24回払いで1,280円/月というコストの低さに似合わず、AX7はハイエンド顔負けのスペックを持っています。

ですので、決められた予算の中、最高のスペックを使いたい方には有力な候補になるでしょう。

また、OPPOと言えばカメラですね。多くの機種が証明してきたように、OPPOのカメラには隙がありません

どんな状況でも美しく撮れるだけでなく、そもそものレンズやAIのこだわりから違うのです。

1600万画素のインカメラをはじめ、ところどころに詰まったカメラへのこだわりを、ぜひAX7で体験してください!

AX7の端末代金

24回払い

一括払い

AX7

1,280円

29,800円

AX7の端末料金は、一括で29,800円、24回払いで1,280円。どちらも税抜き価格です。

スペックの高さを考えると、かなりお得感があるでしょう。格安SIMとの相性が抜群で、AX7を選んだIIJmioにセンスを感じます。

OPPOというメーカーは、日本ではそこまで認知度がありませんが、世界的には有名メーカーです。世界30市場以上に進出しており、カメラフォンと呼ばれるほどカメラに定評があります。

今まで知らなかったという方は、ぜひこの機会にOPPO「AX7」を検討してください。

【IIJmio|第6位】Moto E5

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

5.7インチ

ストレージ(外部メモリ)

16GB(128GB)

メモリ

2GB

CPU

Qualcomm Snapdragon 425

バッテリー容量

4000mAh

背面カメラ

約1300万画素

充電/インターフェース

microUSB

防水・防塵

なし

カラーバリエーション

フラッシュグレー

ファインゴールド

Moto E5のおすすめポイント

“一日中もつバッテリー”“価格以上のスペック”を探しているなら、「Moto E5」を選んでください。

Moto E5は4000mAhという圧倒的なバッテリーをもちます。ほとんどのスマホは3000mAh前後ですので、Moto E5は約1.3倍長持ちするワケですね。

帰宅時にスマホが使えない……といった状況でもMoto E5なら大丈夫です。バッテリー容量が充分残っているので、帰りの電車で動画を見たり、ゲームをしたり、好きな時間を過ごせます。

また、Moto E5のスペックもあなどれません。一括払いでも16,800円で買えるスマホとは思えない性能をしています。最近のローレンジスマホは良い機種が多くなってきました。

スマホをサクサク動かすためのメモリ(RAM)は2GB、CPUはシェアトップのSnapdragonを採用しています。

少し前までのiPhoneと同じくらいのスペックを持っているのです。アプリを同時に10個ほど立ち上げるような無茶でもしない限り、快適に利用できるでしょう。

Moto E5はこんな人におすすめ!

Moto E5はとにかくコストを抑えて、その中でも良い性能のスマホを選びたい方におすすめです。

16,800円(一括)以内で買えるスマートフォンは多くありません。中には快適ではないスマホも存在します。

ですので、限られた予算でなるべく賢いスマホを選びたいなら、Moto E5を検討してください!

ミドルエンド、ローレンジのスマホで評価の高い『motorola』。長い歴史のある、海外ではおなじみのメーカーですね。

また、Moto E5はシンプルかつシンメトリーなデザインを採用しています。レンズが大きな背面カメラも特徴ですね。シンプルな見た目が好みの方にもおすすめです!

Moto E5の端末代金

24回払い

一括払い

Moto E5

750円

16,800円

Moto E5の端末料金は、一括で16,800円、24回払いで750円。どちらも税抜き価格です。

IIJmioでは、データ専用プランだと1,650円〜音声通話付きプランだと2,350円〜で利用できます。それぞれ3GBのデータ容量が付きているので、快適に利用できるでしょう。

もちろん、“6GB”と“12GB”のプランもあるので、利用状況によって柔軟にプランが変更できます。

Moto E5と組み合わせることで、最高のコストパフォーマンスを発揮できるので、格安SIMをお得に使いたい方は、ぜひ公式ホームページをチェックしてみてください!

【IIJmio|第7位】AQUOS sense2 SH-M08

出典:www.iijmio.jp

画面サイズ

5.5インチ

ストレージ(外部メモリ)

32GB(512GB)

メモリ

3GB

CPU

Qualcomm Snapdragon 450

バッテリー容量

2700mAh

背面カメラ

約1200万画素

充電/インターフェース

Type-C

防水・防塵

IPX5/IPX8

カラーバリエーション

ホワイトシルバー

ニュアンスブラック

アッシュイエロー

アーバンブルー

フレンチピンク

AQUOS sense2 SH-M08のおすすめポイント

AQUOS sense2 SH-M08の特徴は、“防水機能”“おサイフケータイ”“IGZOディスプレイ”です。『SHARP』ならではの、日本人が使いやすいスマホに仕上がっています。

特に防水とおサイフケータイは、絶対にハズしたくない機能という人も多いでしょう。

お得に格安SIMを使おうとすると、どうしてもスマホの選択肢が狭まるため、意外とこの機能が少ないのです。

ですので、防水とおサイフケータイを同時に使いたいなら、AQUOS sense2 SH-M08を検討してください。どちらも必要な人にとっては、かけがえのないモノです。

IGZOディスプレイとは、SHARPが開発した液晶技術です。高精細化され、より美しく、より自然な臨場感が出るようにと作られました。

また、パネルのタッチ感度が高くなるので、アクション系ゲームにもおすすめです。タッチペンで文字を書くときにもチカラを発揮するでしょう。

AQUOS sense2 SH-M08はこんな人におすすめ!

AQUOS sense2 SH-M08は、ちょうど良いスマホを探している方におすすめです。

ハイエンド機種は圧倒的なスペックはあるものの、どうしても負担が上がります。ローレンジスマホだと、費用は抑えられますが、用途によっては満足できません。

ですので、30,000円前後でスペック良し、使い勝手良しのスマートフォンを探しているなら、AQUOS sense2 SH-M08がおすすめです!

また、カラーバリエーションが多いことも嬉しいですね。

2019年1月下旬にはMVNO取扱店限定のプレミアムカラー(ピンク)も増えるので、ピンクが好きな方には特におすすめできます。

AQUOS sense2 SH-M08の端末代金

24回払い

一括払い

AQUOS sense2 SH-M08

1,250円

29,800円

AQUOS sense2 SH-M08の端末料金は、一括で29,800円、24回払いで1,250円。どちらも税抜き価格です。

データ専用プランだと2,150円〜音声通話付きプランだと2,850円〜で利用できます。3大キャリアだと似たような機種が、月額6,000円以上かかるでしょう。

高性能なスマホを使いつつ、月に3,000円前後の節約ができるのは嬉しいですね。

IIJmioでは、よりお得に格安SIMを使えるキャンペーンもおこなっています。ぜひ、公式ホームページもご覧ください!

まとめ

ここまで「IIJmio」のおすすめスマホランキングについて、

・IIJmioのスマホの選び方

・最新スマホランキング第1〜7位

を紹介してきました。

IIJmioはたくさんの機種を用意しているので、少し迷ってしまうほどです。ただ、どれもこれも評価が高いスマホばかりなので、安心して好みの機種を選んでください。

格安SIMではどのスマホを選ぶかが大切です。よりお得に格安SIMを利用するため、ぜひこだわりポイントを満たす機種をじっくり選びましょう!

 

AndroidIIJmio
スポンサーリンク
シェアする
フォローする
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スマホの参考書