DSDSのコスパ機種ならこれ!|FLEAZ BEATのポイントを具体的に解説

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【ポイント2】使いやすい5.0インチディスプレイがGOOD

FLEAZ BEATがおすすめできるポイントは「パフォーマンス」だけではありません。シンプルで洗練された「見た目」と、ちょうど良い「サイズ感」もFLEAZ BEATのセールスポイントです。

FLEAZ BEATはあえて個性的なデザインにせず、“誰でも使える”を目指して作られています。ですので、あなたが女性でも男性でも、子供でも大人でも、誰でもシックリとくるモノになっているのです。

また、ディスプレイを含む「サイズ感」も“誰からも好かれる”を意識して作られました。5.0インチのちょうど良いディスプレイは、HD(1280×720ピクセル)と高画質。また、端末のエッジはまるみを帯びていてとても持ちやすく設計されています。

さらに背面には指紋認証が、バッチリ良い場所についていて、パッと持つとちょうど指が当たってくれて解除します。もちろんパスコードと比べ、セキュリティーの良さは抜群に良いでしょう。

【ポイント3】実際にかかるコストを見てみよう!

またFLEAZ BEATのセールスポイントとして、見逃せないのが価格の安さでしょう。1万円代のフレンドリーな価格と、それでいて十分に使える性能ギャップが、FLEAZ BEAの特徴です。

そのため、SIMフリースマホを“できるだけ安く”検討している方には、とってもお得な月額料金についても知ってほしいのです。今回は本体価格がFLEAZ BEATの4倍ほどのZenFone 5Zと比較してみましょう。

《シミュレート条件》

・FLEAZ BEAT:機種代19,000円の24回分割払い

・ZenFone 5Z:機種代70,000円の24回分割払い

・通信費はmineo「3GB+通話」プラン(1,600円)を利用

・すべて税込、小数点以下は切り捨て

FLEAZ BEAT

ZenFone 5Z

1ヶ月

2,391

4,516

1年(12ヶ月)

28,692

54,192

2年(24ヶ月)

57,384

108,384

(単位は円)

1ヶ月あたりの差は約2,100円です。これが1年(12ヶ月)だと約25,000円になり、2年(24ヶ月)だと約51,000円になります。

通信費はこの先ずっと支払うので、1ヶ月あたり約2,100円の差は、5年で126,000円、10年で252,000円と、想像以上の開きをみせます。

また、あなたがご家族分の端末も一緒に購入するなら、単純にこの数値が倍々で膨れていきます。

もし3人家族なら、

・1ヶ月間で「6,300円」

・5年間だと「378,000円」

・10年間だと「756,000円」

というように、目を背けたくなる差が出てしまいます

日本は世界的に通信費が高いため、コスパのいいSIMフリースマホを使うだけで、ここまで節約できるのです。ちょっとした保険の見直しレベルですよね。

【ポイント4】25ヶ月目からのコストを“キャリア”と比較してみた

さらにSIMフリースマホの良いところは、2年後から機種代が実質タダになる点です。機種代を払い終わると、あとは「通信費のみで運用できる」ということですね。これ、驚くほど安くなります。

反対に通常のキャリア運用だと、2年後(25ヶ月目)からでも大きくは料金が落ちません。これはキャリア特有のカラクリですね。詳細は割愛しますが、少しガッカリするレベルに安くなりません。

では、具体的にどれくらい差が出るかを以下にまとめてたので、見ていきましょう!

《シミュレート条件》

・FLEAZ BEAT(格安SIM運用):機種代19,000円は全て支払い完了後

・ZenFone 5Z(キャリア運用):機種代70,000円は全て支払い完了後

・格安SIM運用はmineo「3GB+通話」プラン(1,600円)

・キャリア運用はdocomo「3GB+通話」プラン(5,700円)

・すべて税込、小数点以下は切り捨て

FLEAZ BEAT(mineo)

ZenFone 5Z(docomo)

1ヶ月あたりのコスト

1,600

5,700

1年間の総コスト

19,200

68,400

2年間の総コスト

38,400

136,800

(単位は円)

同じ機種を使える現実的な限界、3〜4年間を想定してみました。上記の表は、機種代を分割で払い続けた24ヶ月後、つまり25ヶ月目の話です。

1年間の総コストの差は「68,400-19,200=49,200円」です。先ほどの3人家族分ではなく1人分です。少し言葉を失うほどの差ですよね。

続いて、2年間の総コストの差は「136,800-38,400=98,400円」です。2年間で10万円になってしまってます……。

一応確認しておくと、mineoとdocomoのプラン内容はまったく同じです。どちらも「3GBのデータ容量+無料分なし通話プランで計算しています。

もちろんdocomoの方が電波は良いのは否めません。しかし、それに対して年間で約5万円、2年間で約10万円のコストをかけるのは割に合うでしょうか?

私ならコスパがいいFLEAZ BEATのようなスマートフォンを選び、年間5万円の節約分をゲットします。月間だと「5,700-1,600=4,100円」の差が出るので、FLEAZ BEATを使えば月のお小遣いが4千円アップするとも考えられます。

4千円あれば、豪華なランチが数回いただけますし、2ヶ月に1回ならけっこう良い焼肉にだって行けます。この先が、まったく同じプランで叶うのですから、FLEAZ BEATのようなコスパが良いSIMフリースマホの人気が出ているわけですね。

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